”絶対”にちんこが大きくなるチントレ5種

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”絶対”にちんこが大きくなるチントレ5種

男性であれば誰でもペニスの長さの悩みに直面すると思います。
長いほうがいいのか、それとも硬さなのか。ペニスを鍛えることによって男としての磨きがかかるのではないか。
そんなことを考えたことがあると思います。
そこでですが「チントレ」というものを知っていますか?これからどういったものでどういった効果があるのか紹介していきたいと思います。

そもそもチントレとは?

チントレの種類として3つくらいあります。
筋トレでペニスを大きくする方法。
ペニスを長くするチントレ。
亀頭を大きくするチントレ。
それぞれに鍛え方や鍛える場所が違いますので、正しいやり方を知っておきましょう。
ここで気をつけなければいけないこととして「無理に頑張らないこと」があります。
過ぎたるは及ばざるが如し、ということわざもあるように、適度な負荷によるトレーニングが重要です。極端に言えば「やりすぎはやりすぎはやっていないのと同じ」なのです。またやりすぎによるEDなどの病気や怪我などの危険性もあるので、程よいチントレを行ってください。

ペニスを大きくするチントレその①ジェルキング

このチントレは、ペニスの血流をよくする効果が期待できます。
やり方として、まずは半勃起の状態にします。
ペニスにローション、またはオイル、クリームなどを塗ります。
人差し指と親指で輪っかを作り、ペニスの根元を握ります。
そのままゆっくりと亀頭に血流を流すイメージで亀頭に向かってスライドさせます。
急いで激しくやったり、強く強引にやったりはしないようにしてください。あくまでゆっくりと落ち着いて、血流をイメージして行いましょう。
1日1回を目安に、だいたい5分間くらい行ってみましょう。
ジェルキングの効果をあげるためには、使用するクリームにこだわりましょう。
こだわる点として、「サプリと併用できるかどうか」「安全性」「国産」「口コミ」があります。国産の有無に関しては、海外産のものは日本人の肌には合わないことがあります。国での製造基準もことなるので、出来るだけ国産のものを選びましょう。

ペニスを大きくするチントレその②ミルキング

この方法も血流をよくするチントレです。
まずはペニスを半勃起状態にします。
次に人差し指と親指で輪っかを作り、ペニスの根元を握ります。
同じように中指、薬指、小指と順番に各20秒ずつペニスを握ります。
牛の乳搾りの要領で行います。
この動きを5分間くらい行い、血流を亀頭へと送ります。
このチントレも力を入れすぎないように注意しましょう。あくまで優しく、少し刺激を与える程度の強さで行います。効果が早く出るようにと、大きな力でやり続けてしまうと、亀頭の海綿体が傷ついて、痛みが出てしまうので、気をつけてください。
1日1回を目安に行ないましょう。

ペニスを大きくするチントレその③クランピング

まずはペニスを勃起させます。半勃起ではなくできるだけフル勃起状態にしましょう。
ペニスの根元をぎゅっと握り、ペニスの血流を止めます。
亀頭が血流でパンパンになったら、一瞬手を放して肛門に力を入れ、また握ります。
そして握った状態で、5分間くらいキープします。
この繰り返しのセットを3~5回くらい行います。
あくまで握るのであり、しごいたり、無理に伸ばそうとしたりはしないでください。
握り続けることがチントレの「クランピング」です。
しかし、この方法は手が疲れたり、亀頭をうっ血させたりするので、特に気をつけて行ってください。
補助として、ただ手だけで行うよりも器具を使うのもおすすめです。
高いものでなくても、100均の結束バンドを使って根元を締める。この方法であれば手も疲れませんし、均等に締めることができます。
他にも、ヘアゴム、輪ゴムでも同じように使えます。
クランピングに必要なものは「根元を締める」ということです。
しかし、どの方法にしても調節に気をつけて行いましょう。

ペニスを大きくするチントレその④カリオペナス

この方法は半勃起状態で行います。
ペニスを触って刺激します。
フル勃起状態で刺激を続けます。
射精する寸前まで来たら、手を止め、休めます。
またペニスを刺激して勃起させ、刺激します。
そしてまた射精する寸前まで来たら手を止めて、休めます。
このトレーニングは1日1回目安で5回くらい行います。
射精してしまわないように気をつけましょう。
このチントレは力の程度、射精のコントロールにも通ずるところがあり、とても難しいですが、快楽に流されないように、射精に気をつけて行いましょう。
なるべくエロい妄想などを抱かないようにしましょう。
エロい気分にならずに勃起させることが理想となります。
ペニスを大きくするチントレその⑤PC筋トレーニング
PC筋とは(pubococcygeus muscle)の略です。ペニスから肛門に繋がっている筋肉のことをいいます。恥骨から尾骨まで繋がる筋肉なので恥骨尾骨筋や骨盤底筋ともよばれています。この筋肉は主に肛門を開け閉めして尿や便を切る際に使っている筋肉です。
勃起状態というのは、いわゆるペニスが充血している状態なので、海綿体に血液が流れこんでペニスが大きくなります。勃起時にこの充血をPC筋を締めることで血液の流れを押し留め、長時間の勃起が維持できるようになります。つまりPC筋が衰えると勃起力も衰えてしまうのです。そのため、このチントレは必要なのです。
一般的な方法として、肛門を広げる、そして締める、を繰り返します。日常的に肛門の筋肉を意識することが重要です。イメージしにくく、やりにくい方もおられるかもしれませんが、簡単に言うと、お尻をきゅっとするイメージです。これを10回くらい行いましょう。この10回を1セットとして、朝昼晩1日4セットくらい繰り返すことが理想です。だいたい2週間から4週間くらい経ったら効果が実感できると言われています。このトレーニングは通勤中の電車の中や、オフィス、自宅と場所を問わずに行うことができるので、毎日継続して出来るように頑張りましょう。
イスに座る時間や運転する時間が長くなると、どうしてもPC筋が圧迫されてしまいます。ドーナツ型の円座クッションを利用するなど、PC筋への圧迫を減らすよう心がけましょう。

チントレすれば絶対にペニスは大きくなる

ペニスを鍛える、ということに恥ずかしさを感じる方も多く折られると思います。
しかし、恥ずかしさのあまりペニスの悩みが悪化してしまうことは惜しいことですし、簡単にトレーニング、改善する方法があるのですから、手遅れになる前、また若いうちからでも率先して行うことが良いと思います。かなり衰えてしまってからペニスを鍛えるのはとても時間もかかりますので、まだ下半身が大丈夫なうちにトレーニングを始めても決して損はないと思います。
下半身、ペニスは男らしさの象徴でもあります。
ペニスを鍛えることによって、男としても魅力が現れることもあると思います。
ペニスに自身があるからこそ、堂々と行動することが出来るということもあります。
ペニスを大事にすることは決して恥ずべきことでも、いけないことでもありません。
普段からペニスの状態を確認しておくことで、もっとも自分の男の部分に、何か異変はないかつぶさに感じ取ることができます。そしてこの感じ取ることこそ、ペニスを普段から意識できる状態になるということです。ペニスから男らしさを作っていくこと、これは決して変わった順番ではなく、当たり前の男としての行動だと思います。
今まで意識しなかった方も、チントレというものを実践してみてはいかがでしょう?

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